あなたの人生が勇気に満ち溢れる555冊の多読成功術
あなたの人生が勇気に満ち溢れる555冊の多読成功術
  • 28歳からの「人生黒字化計画」を聴いてきた!
  • 「君主論」は古典じゃない! - 499 成毛眞の超訳・君主論
  • 2012年1月のまとめ
  • 生の情報を得て、如何に捨てるか - 498 決断力
  • 相手に、自分に勝つための7つのヒント - 497 集中力
  • 誰かが何とかしてくれるという考えは捨てよう! - 496 リーダーの値打ち
  • これからの混沌の10年を生きる考え方 - 495 2022 これから10年、活躍できる人の条件

2012年02月26日

昨日2月25日は83年会の講演会として
東大卒でも赤字社員 中卒でも黒字社員」の著者である
香川晋平さんにはるばる尼崎からお越しいただき、
人生黒字化計画
というお題で講演を行って頂きました。



どんな感じだったのかという内容は既にすぎさんが
【83年会】公認会計士・香川晋平さんをお迎えしてセミナーを開催しました!
というエントリでまとめてくださっているのでそちらをご覧下さい。

こちらではどんな講演だったかを振り返ろうかなと思います。
それでは、いってみましょう。続きを読む

Posted by hiro at 22:00Comments(0)TrackBack(0) |  
セミナー・勉強会  │このエントリーをはてなブックマークに追加 | | あとで読む

2012年02月08日

こ最近は不透明な時代を生きるため
というヒントになるようなテーマの本を紹介してきたが
もうちょっとだけそれは続くかもしれません。

今回の本
成毛眞の超訳・君主論 (メディアファクトリー新書) ,成毛眞,4840143455


成毛眞の超訳・君主論 (メディアファクトリー新書)

成毛眞

[詳細はAmazonで⇒]
成毛眞氏がニッコロ・マキアヴェリの君主論を
本来読書は自由なものという概念を元に超訳したものが本書である。

今から500年前に書かれたマキアヴェッリの君主論
いきなり君主論はちとハードルが高いという人には
成毛氏の超訳が何かヒントになるのではないだろうか?

続きを読む

Posted by hiro at 07:30Comments(0)TrackBack(0) |  
読書  │このエントリーをはてなブックマークに追加 | | あとで読む

2012年02月01日

寒い日が続きますが2月になりました。

先月はまぁ、数は少ないですが、更新できたほうかな…。
というわけで1月のまとめです。




続きを読む

Posted by hiro at 21:00Comments(0)TrackBack(0) |  
まとめ  │このエントリーをはてなブックマークに追加 | | あとで読む
回この本を紹介しよう
と書いたわけなので…
前置きはほとんど無くして。

今回の本は
決断力 (角川oneテーマ21) ,羽生 善治、、羽生 善治のAmazon著者ページを見る、検索結果、著者セントラルはこちら,4047100080


決断力

羽生 善治

[詳細はAmazonで⇒]


またまた、「つながる読書術」の巻末のオススメ本として書かれていたのがきっかけで手に取った一冊である。

さてさて、どんな内容が書かれているのでしょうか。
続きを読む

Posted by hiro at 07:30Comments(0)TrackBack(0) |  
読書  │このエントリーをはてなブックマークに追加 | | あとで読む

2012年01月31日

かを成すために
その瞬間に集中することと、
どんな困難があってもそれを継続的に続けることなのではないかなと思う。

今回の本は
集中力 (角川oneテーマ21 (C-3)) ,谷川 浩司、、谷川 浩司のAmazon著者ページを見る、検索結果、著者セントラルはこちら,4047040118


集中力

谷川 浩司

[詳細はAmazonで⇒]
「集中力」とその場を戦うためのヒントが得られるのではないかなと手にとって見た。

といっても「つながる読書術」の巻末のオススメ本として書かれていたのが本当のきっかけだったりする。


さてさて、早速行ってみたいと思います。
続きを読む

Posted by hiro at 07:30Comments(0)TrackBack(0) |  
読書  │このエントリーをはてなブックマークに追加 | | あとで読む

2012年01月30日

うして、こんな馬鹿な人が組織のリーダーになっているのだろう?
なんていう不満を漏らしたことがあなたにはないだろうか?

自分は余裕でありますが、何か?(苦笑)

そんな不満を持っていて何か胸のもやもやがとれない人は
今回紹介する本を読めばいいかもしれない。リーダーの値打ち 日本ではなぜバカだけが出世するのか? (アスキー新書) ,山本一郎,4048861344


リーダーの値打ち

山本一郎

[詳細はAmazonで⇒]


元切込隊長ことやまもといちろうさんの著書であり
まさに「どうして、こんな馬鹿な人が組織のリーダーになっているのだろう?」とか「私たちはこんなに頑張っているのになぜ成果に結びつかないんだろう?」
なんて思っている人にとってはヒントになる1冊ではないだろうか。
続きを読む

Posted by hiro at 07:30Comments(0)TrackBack(0) |  
読書  │このエントリーをはてなブックマークに追加 | | あとで読む

2012年01月25日

10年後である
2022年がどうなっているか?

って唐突に言われても想像しがたいものがある。

ただ、想像もしなかった、2011年東日本大震災をはじめ、原発事故と非常にインパクトのあることが起きたし、それは現在進行形で爪痕を残しているし、今後も巨大な地震が起こりえるだろうし、その他にも世界的な金融危機などなど…。

問題は山積みなわけで本当に今後10年なんてのは神頼みしたくなるほど想像し難い。


今回の本
2022―これから10年、活躍できる人の条件 (PHPビジネス新書) ,神田 昌典,4569797601


2022―これから10年、活躍できる人の条件 (PHPビジネス新書)

神田 昌典

[詳細はAmazonで⇒]


著者の神田昌典氏がちょっとぶっ飛び過ぎじゃないと思うような持論を展開する
非常に考えさせられる本である。

さてさて、今後10年の私たちの指針は見つかるのでしょうか?
続きを読む

Posted by hiro at 07:30Comments(0)TrackBack(0) |  
読書  │このエントリーをはてなブックマークに追加 | | あとで読む
自己紹介(hiroとは?)

管理人の紹介はこちら



本ブログへのお問い合わせがございましたら⇒コチラへどうぞ
web&ブログ内検索
Google
カテゴリ
人気ブログランキング
RSS
Subscribe with livedoor Reader
follow us in feedly

QRコード
QRコード
View my FriendFeed