モテ
2008年06月19日
こんばんは。
危うく不定期更新化するところでした…
我ながらこういう本に思いふけってしまうときも
たまにはあります。
そんな本を今日は紹介
タイトルは
「ベストパートナーになるために」!!
【目次】
ベストパートナーになるために
1章 男と女は違う星からやってきた―男は“受容”を、女は“共感”を求めている
2章 「男は単純で、女は複雑」は本当か―男は“調停屋”に、女は“教育委員長”になりたがる
3章 男は分析して満足する、女は話してすっきりする―言葉が愛を生む、憎しみを生む
4章 相手の気持ちを上手に“翻訳”してますか?―男と女がうまくいく“究極のルール”
5章 男の恋愛観、女の結婚観―この“小さな気づかい”が、彼を男らしい気分にする
6章 男に自信をつける“女のひと言、会話の仕方”―“男のやさしさ”を上手に引き出すテクニック
7章 “二人の愛”をさらに深める心理法則―男と女の“愛情のパラドックス”
【FROM Amazon】
amazonの説明によると
精神分析医のジョン・グレイ博士(『What You Feel You Can Heal』の著者)が、昨今数多く出版されている自己啓発本に、性による差異を明確かつ広範囲な観点から捉えつつ夫婦関係や人間関係の問題点を見極めるための新たな1冊を加えた。残念なことに、技巧的過ぎてときに愚かしくさえ感じられる類推や比喩が、本書を真剣に受けとめることを困難にしている面もあるが、そうした点を除くと極めて現実的なガイドブックと言える。本書では火星人(男)が「調停屋」を演じ、金星人(女)が「教育委員会」を取り仕切るものとして説明される。ストレスを感じたとき、火星人が「自分だけの穴に閉じこもる」(1人でものごとを整理するため)のに対し、金星人は「井戸端会議に向かう」(感情を発散するため)。図表を交えて解説するものの、大げさで限度を超えた比較が散見され、特に男を輪ゴム、女を波になぞらえて説明する章では、グレイが持つ折角の現実的な洞察力を著しく減じている。
とあります。
【本書にぶつける悩MENU】
・男と女はどうすれば分かり合えるか考える
・異性との変化を楽しむためにはどうすればいいか
さぁ〜て、私の苦手とする分野だぞ〜どうしましょうかね…
それでは
「ベストパートナーになるために」について
紐解きましょう!
応援よろしくお願いします。
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2008年05月15日
今日は久しぶりにいい天気ですね。
やっぱり天気がいいと気持ちいいものです。
さてさて今日の本は
amazonにはこうあります
「男」と「女」のすれ違いは、日常のさまざまな場面で見受けられる。女の行動の謎は、男にとっては悩みのタネのひとつでもある。では、男から見た男像と女から見た男像のズレの最大の原因はなにか?本書では、この男女の認識のズレを解明し、その上で、男が、智恵と勇気と愛と感謝の気持ちをあわせ持った「いい男」に成長するための「英雄体験」について解説をする。すべての男性必読の一冊。
【概要】
・赤ちゃんにべろべろばーしてウケる
・女は男に智恵と勇気を求める
・女は男のどこをみているか
・「いい女」は英雄体験した男を好む
・「いい女」に惚れられる男になる方法
・「いい女」にも「いい男」にも受難の時代
いい男になりたい方
お待たせしました!
必読の本です(爆)
確かにこの本の内容を実行している人って
かっこよく見えるかもしれません。
「いい男」になって「いい女」に惚れてもらいましょう!
たまにはこういう内容もいいですよね…
(あれっ、このブログの趣旨こういう方向??)
あっ女性の方も「いい男」を見つけるために
読んでみてはいかがでしょうか?
それでは今日も
紐解きましょう!
応援よろしくお願いします!
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