2008年07月10日
こんばんは。
今日は『読むが価値』の鹿田さんより
全ブロガー必読の一冊!
と薦められた本の紹介をしようと思います。
タイトルは
「ブログ道」!!
ブログを書くにも心構えが必要だ。
剣道、書道、花道、茶道
日本にはありとあらゆるものを目指すために
道というものがある。
そうブログにもその『道』があるのです。
【FROM Amazon】
amazonにはこうあります。
▼現在、60万人が利用しているという「ブログ」「ウェブログ」。人はいったいなぜハマルのか?その魅力と効用について稀代のネットワーカーが懇切丁寧に解説。単なるハウツウ書ではなく、読者をひきつけるコツから書く際の心がまえまで「作法」中心に展開していく。
▼1対1の通信が前提の「メール」に比べ、不特定多数の相手が対象の「ブログ」ではより高度な「作法」が要求される。まさに時代の要請に応える一冊である。
とあります。
【本書にぶつける悩MENU】
・心に響くブログをつくるには?
・自分を切り拓いていくブログ道を本書より学びたい。
とこんな視点で読み進めたいとおもいます。
【目次】
ブログ道
はじめに―ブログ道とは
第1章 私のブログ道
第2章 ブログ道で人生が変わる七つの活性力
第3章 心得編
第4章 事前準備編
第5章 実践作法編
あとがき―ブログ道の先にあるもの
それでは
「ブログ道」について
紐解きましょう!
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【紐解き】
■ブログ道
独立自創×共創共栄
-ブログを書くということは自分を創り
そして同じ志の者達と共栄していくこと
■ブログ道で人生が変わる七つの活性力
メールが書ければ誰でもできる
読む仲間、書く仲間がいる
続けるほど文章が速く書けるようなる
書くことに困って初めて生き方が変わる
縁者との思わぬ出会い
新しい表現技法と生き方を同時に学べる
地位や名声よりもブログ=生き方
■ブログ道の心得
作法
-自らの名誉と信用をかける
功徳は書いて続けて
-大いなる可能性になる
ただ書くだけ
-ブログ+行動が大事
人のためより自分の為に書く
-それが己の道
夢と理念
-元気を広げることができる
仮面を外す
-心の凝りを取る
書く
-自己をみつめる
その時々は見つめたら忘れる
共感の大きさ
-感動の深さ、潜在意識
名誉をかけて
-実名で行う
飾り過ぎない
-失敗を隠さない
恩
-恩はブログに刻み
恨みは水に流す
照れずに
-素直に善いと思ったことは褒める
もったいないの心
-良いもの
-良いこと
-良い人
はもったいなく大切に
二・六・二
-2割の縁者
-6割の知り合い
-2割の理解されない人
がいると心得よ
怒り
-怒られたら素直に謝罪または削除する
1日1回
-花鳥風月の心で
安易に溺れない
-無責任に拍手しない
3つの避けること
-儲け話
-暴露話
-企業秘密
守・破・離
-ブログもこの精神が必要
運・鈍・根
-幸運と根気と、鈍いと思われるくらいの粘り強さの三つが必要
そうブログにも
パソコン時間
-最小に
行動+感動をもっとしろ!
善悪・損得
-超えろ!泰然としよう
■事前準備
準備
-広場ブログにするか生涯ブログにするか
広場のほうが縁はあつまるが生涯ブログは自身に役立つ
自分を磨く
-人生を切り拓くには実名
ブログの名称に
-自分の名前
-団体
-テーマ+ライフワーク
紹介文
-誰が何のために書くか
プロフィール
-地縁
-血縁
-学縁
-社縁
-網縁
-愛するもの、ことを書く
リンク
-自分の為につくる
-コミュニティ形成のためにつくる
■実践作法
精神
-続けていくことで独自の作法が身につく
一文でテーマと内容
-具体的に
-固有
-結果への期待となぞ
-本文は短く
本文
-概要
-署名表示
-結果は未完でも想定外でもいい
-間を使う
やさしく書く
一つの文を短く
引用文
ほどほどの改行など
【感想】
読み終わった感想。
一言で言うと
『感動した。』
私はまだ70くらいの記事しか残せていないが
ブログは生き方
そして書評ブログは読書とアウトプットという
自らの文明をつくり可能性を見つけるもの
と言い切れる。
そう私はまだまだわずかな記事しか体現していないけれど
この間続けていることで
いろいろ変化が起きた。
セミナーに赴いたり
フォトリーディングを受けたり。
信じられないくらい行動的になっている自分がいる。
半年前、生きていて面白くないといっていた人間がここにいる。
いまは毎日が楽しくてしょうがない。
(まぁ辛いことや、大変なことはありますが…)
ブログというのはまさに自分の生涯の表現なのかもしれない
どこまで続くか分からんが
表現を続けていこうと思う。
ただ実名・肖像をいれるというのは共生ではないと思う。
それは本人の自由だと思う。
【本書にぶつける悩MENUの解】
・心に響くブログをつくるには?
→自分が感動したものを素直に伝えること
日々の感動を残すことは自分の役にとても立つ。
そしてその文章を見てくれた人が共感してくれれば
喜びが2倍3倍にも広がっていく。そのことが心に響くのではないだろうか。【即効・遅効】
・自分を切り拓いていくブログ道を本書より学びたい。
→泰然としてブログを続ける
善悪や損得にとらわれずに泰然としてブログを続けていけば
自分のブログ道が見えてくる【遅効】
現在ブログを続けている方も
これからブログを始める方も
本書を一回読んで欲しい。
己のブログ道が形になっている人はたくさんいるが
まだそれは一握りの人だけだと思う。
ブログにはまだまだ可能性がある。
自分にしかできない
独立自創×共創共栄できるもの
つまりその人の人生の表現として。
私も素晴らしいブログを残していこう。
鹿田さん素晴らしい本をご紹介頂きありがとうございました!
最後まで読んでいただきありがとうございました。応援クリックお願いします。


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■ブログ道
独立自創×共創共栄
-ブログを書くということは自分を創り
そして同じ志の者達と共栄していくこと
■ブログ道で人生が変わる七つの活性力
メールが書ければ誰でもできる
読む仲間、書く仲間がいる
続けるほど文章が速く書けるようなる
書くことに困って初めて生き方が変わる
縁者との思わぬ出会い
新しい表現技法と生き方を同時に学べる
地位や名声よりもブログ=生き方
■ブログ道の心得
作法
-自らの名誉と信用をかける
功徳は書いて続けて
-大いなる可能性になる
ただ書くだけ
-ブログ+行動が大事
人のためより自分の為に書く
-それが己の道
夢と理念
-元気を広げることができる
仮面を外す
-心の凝りを取る
書く
-自己をみつめる
その時々は見つめたら忘れる
共感の大きさ
-感動の深さ、潜在意識
名誉をかけて
-実名で行う
飾り過ぎない
-失敗を隠さない
恩
-恩はブログに刻み
恨みは水に流す
照れずに
-素直に善いと思ったことは褒める
もったいないの心
-良いもの
-良いこと
-良い人
はもったいなく大切に
二・六・二
-2割の縁者
-6割の知り合い
-2割の理解されない人
がいると心得よ
怒り
-怒られたら素直に謝罪または削除する
1日1回
-花鳥風月の心で
安易に溺れない
-無責任に拍手しない
3つの避けること
-儲け話
-暴露話
-企業秘密
守・破・離
-ブログもこの精神が必要
運・鈍・根
-幸運と根気と、鈍いと思われるくらいの粘り強さの三つが必要
そうブログにも
パソコン時間
-最小に
行動+感動をもっとしろ!
善悪・損得
-超えろ!泰然としよう
■事前準備
準備
-広場ブログにするか生涯ブログにするか
広場のほうが縁はあつまるが生涯ブログは自身に役立つ
自分を磨く
-人生を切り拓くには実名
ブログの名称に
-自分の名前
-団体
-テーマ+ライフワーク
紹介文
-誰が何のために書くか
プロフィール
-地縁
-血縁
-学縁
-社縁
-網縁
-愛するもの、ことを書く
リンク
-自分の為につくる
-コミュニティ形成のためにつくる
■実践作法
精神
-続けていくことで独自の作法が身につく
一文でテーマと内容
-具体的に
-固有
-結果への期待となぞ
-本文は短く
本文
-概要
-署名表示
-結果は未完でも想定外でもいい
-間を使う
やさしく書く
一つの文を短く
引用文
ほどほどの改行など
【感想】
読み終わった感想。
一言で言うと
『感動した。』
私はまだ70くらいの記事しか残せていないが
ブログは生き方
そして書評ブログは読書とアウトプットという
自らの文明をつくり可能性を見つけるもの
と言い切れる。
そう私はまだまだわずかな記事しか体現していないけれど
この間続けていることで
いろいろ変化が起きた。
セミナーに赴いたり
フォトリーディングを受けたり。
信じられないくらい行動的になっている自分がいる。
半年前、生きていて面白くないといっていた人間がここにいる。
いまは毎日が楽しくてしょうがない。
(まぁ辛いことや、大変なことはありますが…)
ブログというのはまさに自分の生涯の表現なのかもしれない
どこまで続くか分からんが
表現を続けていこうと思う。
ただ実名・肖像をいれるというのは共生ではないと思う。
それは本人の自由だと思う。
【本書にぶつける悩MENUの解】
・心に響くブログをつくるには?
→自分が感動したものを素直に伝えること
日々の感動を残すことは自分の役にとても立つ。
そしてその文章を見てくれた人が共感してくれれば
喜びが2倍3倍にも広がっていく。そのことが心に響くのではないだろうか。【即効・遅効】
・自分を切り拓いていくブログ道を本書より学びたい。
→泰然としてブログを続ける
善悪や損得にとらわれずに泰然としてブログを続けていけば
自分のブログ道が見えてくる【遅効】
現在ブログを続けている方も
これからブログを始める方も
本書を一回読んで欲しい。
己のブログ道が形になっている人はたくさんいるが
まだそれは一握りの人だけだと思う。
ブログにはまだまだ可能性がある。
自分にしかできない
独立自創×共創共栄できるもの
つまりその人の人生の表現として。
私も素晴らしいブログを残していこう。
鹿田さん素晴らしい本をご紹介頂きありがとうございました!
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